みんなの声

ホット情報

Speak Out 2017
開催日:平成29年8月26日(土)
開演:午後1時(入場料無料)
場所:いわき市文化センター
参加予定人数:50名

第9回 SpeakOut2017の開催予定は上記の通りです。小さな子どもたちは帰りにもらえるバルーンもお楽しみのひとつのようです。今年のパンフレットもまもなく完成!お楽しみに!!

Speak Out 2016
開催日:平成28年8月20日(土)
場所:カルチェ ド シャン・ブリアン
参加人数:52名

今年も大いに盛り上がった楽しいコンテストとなりました。 大勢のお客様の前で幼児部門の子どもたちも最後まで堂々のスピーチ。また毎年チャレンジしながらレベルアップしていく子どもたちが多いのがSpeakOutの大きな特徴でもあります。今年の最優秀賞受賞者Williamはまだ小学4年生。誰もが最後まで引き付けられた表現力豊かなりっぱなスピーチでした。


最優秀賞:佐藤樹吹/小4(William)

みんなの声

英検クラスの中学生ふたり
秀英中1年(R・Uくん)
2級に挑戦する理由は、自分の英語がどこまで通用するのかという気持ちとさらに新しい世界へステップアップしたいという気持ちからです。
最初は上手くいかないことが多く不安でした。でも先生の分かりやすい指導もあり、自分なりの頭に入りやすい勉強法を見つけながら、少しずつですが自信もつき、文章も徐々に理解できるようになってきました。
これからは、さらに確実に点がとれるよう、日々精進していきたいと思います。

R・Uくんのその後(H28.12月)
4歳くらいからキッズガーデンで英語の勉強を始めました。小学生の頃から先生方にはたくさんのことを教えていただき、中学校で英語を習っている時も、小学生の時の英語が生きていると感じています。
中学校に上がってからは、英検のレッスンをしていただいています。単語一つでも分からない部分があれば教えていただけますし、文法も分かるまで教えていただいております。
おかげさまで昨年の4月に英検2級を取得することが出来ました。今は単語をこつこつ覚え、文に慣れるために繰り返し単語帳、過去問をやっています。今回挑むのは準1級なので、初心に立ち返り、合格目指して頑張ります!
ENGLISH SCHOOL
中央台南中2年(S・Aさん)
最初は難しく分からないことばかりでしたが、今では覚えている単語も多く、内容も理解できるようになりました。6月に向けて、2級合格を目標に頑張りたいです。

小さい時から何年も通っている生徒さんが多い中、
キッズに通わせて頂いた理由やお子さまたちの様子をお母さまに伺ってみました。

Samantha(English name)年長
Ethan(English name)小3
Interview お母様
Q:おうちではどんな時にREPを楽しんでいますか?

今では夕飯になると好きなユニットを交替で選び、自分達でCDを流すようになりました。(時々ケンカになります)日頃のレッスンが楽しいのだと思います。家でも自然に聴こうという気持ちになっているようです。

Q:2人の様子はどうですか?

”Sから始まる単語は何だ”と問題を出し合ったり、“Sのサウンドは2つだよね”と確かめ合ったりしてとても英語を楽しんでいる様子です。
また、1番驚いたことはYoutubeで息子がローマ字入力で検索する際、“クックだからCか”とブツブツ言いながらスペルを予想していたことです。音から文字を予測できるフォニックスがしっかり身についているんですね。私達がBusをブスと覚えていたのとは違い、英語の初期段階を理想的にクリアしたな〜とつくづく感じました。
ENGLISH SCHOOL
Lily(English name)小4
Rachel(English name)小3
Interview お母様
Q:カレンダーがいつもシールでいっぱいの姉妹の様子を伺いました。

おふたりのカレンダーにはいつも感心しています。その成果はレッスンにもよく表れています。おうちでの様子を是非お聞かせください。

家では一番下の妹がREP教材が大好きなので、上の2人も一緒に楽しんでいます。車の中ではCDを聞いたりDVDも見ます。遠出をする時は家族全員でCDを聞きながらよく歌っています。私たちは子どもたちのようには歌えませんが、そんな時は一緒に楽しみます。
ENGLISH SCHOOL
高木隆成くん小3
Interview お母様
Q:お子様は何歳ですか?英語を習わせようと思った理由は何ですか?

英語に全く興味を示さなかった長男(飛翔君)でしたが、幼稚園での体験後「楽しい!」 そのひと言がきっかけとなり少しでも英語力を伸ばしてあげられるならと習わせたのが今日に至っています。次男(隆成君)は3年前、「英語はいつから?明日から?」と自ら通いたいと伝えてきました。その気持ちを大切にしたいと習わせました。

Q:通わせていかがですか?

普段の生活の中で、少しずつ英語で会話している2人。お互いに聞いたり、教えたりしている姿をよくみかけます。長男は中学生になり、教科がふえたものの、これからも頑張ろうとする姿。次男は、楽しく一つひとつ学ぼうとしている姿をみせてくれています。2人が嫌な顔をせず、通えているところが良かったと感じています。